七尾に関するニュース
 北國新聞 |
風呂敷って便利だね」 七尾市、エコ生活へ能登島小で講習北國新聞, Japan - 17 hours ago七尾市快適環境づくり市民委員会の風呂敷講習は五日、同市能登島小を皮切りに始まり 、児童四十八人が風呂敷の使い方を学んだ。環境への配慮からレジ袋削減などが叫ばれる 中、何度でも使え、多彩な包み方ができる便利さに目を向けてもらいたいと初めて実施さ れた。 市環 ... |
七尾・ATM現金窃盗:元警備員に猶予刑--地裁 /石川毎日新聞, Japan - Sep 3, 2008勤務中に自分が警備するATM(現金自動受払機)から現金を盗んだとして窃盗罪に問われた宝達志水町の元警備員、寺島泰樹被告(46)に対し、金沢地裁(入子光臣裁判官)は2日、懲役3年、執行猶予4年(求刑・懲役3年)を言い渡した。 判決によると、寺島被告は七尾 ... |
県:総額115億円の補正予算案 豪雨関連に7割以上 /石川毎日新聞, Japan - 2 hours ago100億円を超えたのは7年ぶり。11日開会の9月議会に上程する。 このほか、のとじま水族館(七尾市)の高低差を生かし、ジンベエザメなどを入れるために設置を検討している「パノラマ大水槽」は、既に取り組んでいる設計の細部を詰める。また、子育て世代の応援歌の ... |
七尾の震災復旧工事談合:七尾の建設会社、120日間営業停止 /石川毎日新聞, Japan - Sep 2, 2008北陸地方整備局は1日、七尾市の海洋土木建設会社「和田内潜建」に対し、16日から来年1月13日まで120日間の営業停止を命じた。能登半島地震の橋りょう復旧工事を巡り、同社の元幹部が談合罪で有罪になったため。【栗原伸夫】 |
七尾関連エントリー
日本テレビ、七尾藍佳さんが結婚
... 仕事を辞める人が多いですが、 一般の方と結婚した人は、仕事を続けるケースが多いですね。 日本テレビの報道番組「NEWS ZERO」でフィールドキャスターを務める七尾藍佳(ななお・あいか、29)が3月29日に結婚、夏に挙式・披露宴を行うことが ...

黒豆きな粉せんべい (七尾製菓)
... 食感に焼き上げたせんべいにきな粉をまぶして香ばしく仕上げました」 食べ切りサイズの80g・2袋入り(160g)です。 私はまだ食べてませんが、美味しいと思います…。 七尾製菓HP↓ http://www.nanaoseika.co.jp/index.html

【RC】:#10-3.七尾線
【RC/TRANSIT LINE】:#10-3.七尾線 ▼コラム 七尾線に関して☆快速 ▼コラム 七尾駅に関して☆のと鉄道と七尾線 TRANSIT LINE #10-3.七尾線 金沢駅→津幡駅→→和倉温泉駅 基本データ 【津幡駅】-59.5km・単線・電化-【和倉温泉駅】 区間の全駅 ...

花見(七尾市小丸山公園)
... <石川県内では今が見ごろですね~♪ 公園に行く時には七尾駅付近に車を駐車して、徒歩にて公園まで向かいましたが、歩いていると、ところどころ地震の爪痕が残っていました…。(この七尾市では震度6弱を記録しました)ところどころ隆起した地面 ...

七尾のフレンチパピロ
... コロンとかの商品と同じような感じなんですが、 七尾製菓のこやつは激ウマ。 甘いお菓子と思いきや…甘さはちょ~抑え目。 逆に、そのお陰でバクバク食っちゃうって話しもある ... やるな、七尾製菓。 北九州は小倉の会社のようで、 そこから北国まではるばるやっ ...

七尾旅行記
金沢〜和倉温泉 あえの風へお泊り(by ステッチさん)
和倉温泉へ一泊旅行。大阪駅からサンダーバードに乗って行きました。
お宿は、加賀屋さんの系列のあえの風。駅に到着すると、旅館のマイクロバスがお出迎え。旅館に到着すると・・・広さにビックリ。旅館というよりはホテルという感じ。結婚式も何組かされていたようで、団体様もたくさんいて賑やかでした。が、お宿全体、味気ない感じ。
ただ、温泉はピリピリするお湯で、気持ちよかった〜!お土産屋さんはとても広くて、色浴衣もレンタルできて、ほどほどに満足!(^^)!
能登へリベンジの旅(by oneonekukikoさん)
毎年夫の誕生月に夫の大好きな温泉旅行をしているのですが
昨年はoneonekukikoの急な発熱で
当日急遽キャンセルとなりました。
さて今年は・・・。
ということで昨年泣く泣くキャンセルした能登へリベンジの旅となりました。
なぜ能登?
能登空港がオープンしたから行ってみようと言うだけで、これといった目的がないままの旅立ちです。
朝市大好き人間としては「輪島の朝市」ははずせません。
宿は前から気になっていた
「らんぷの宿」
海辺にある一軒宿です。
今回は夫の調子がよくなく、ぎりぎりまで
「また今年もキャンセルかな?よくよく能登には縁がないんだ」
とあきらめかけていたのですが、体調も回復し旅の始まりとなりました。
東急ハーベストクラブ静波海岸 大井川鉄道のSL&南アルプスあぷとライン メインダイニングの和洋折衷料理(by ミシマさん)
翌日は、和朝食を頂いた後、今回の目的地である大井川鉄道の発着地、新金谷駅に向かいました。
駅までは、時折姿を見せる富士山を見ながら、お茶畑の中の道を、車で20分ほどで到着です。
駅前のカウンターで、乗車券を購入した後、チケットを持って、こちらも予め予約をしてあったお弁当の精算所で、昼食代を支払います。
すると、係りの方が座席番号を書きとめて、お弁当を座席に用意してくれるシステムになっていて、手ぶらで乗り込めて助かります。
SL急行川根路号は、ツアーの団体さんなどで満員で、賑やかに、秋の川根路を、時折大きな汽笛を響かせて走って行きます。
終点までの一時間余りの間は、車掌さんのユーモアたっぷりの案内や、ユニークな車内販売などで退屈しません。
終点の千頭駅からは、南アルプスあぷとラインに乗り換えて、時間の関係で、途中の長島ダムで折り返して、秋の列車の旅を満喫しました。
ホテルに戻り夕食は、和洋折衷のコース料理にしました。
前日のフレンチに比べると、地味な感じのお料理ですが、ボリュームたっぷりで、お味も上々です。
翌日は、バイキングの朝食の後、午前中いっぱい妻はエステ、私は子供達と、殆ど貸しきり状態のプールで泳ぎました。
プールから上がり、お部屋のお風呂に入った後、妻を待って、ホテルでランチを頂きました。
昼食後は、久し振りにパターゴルフを楽しんだりして、今年から始まったメンバーサービスのレイトチェックアウト、午後三時までたっぷりホテルで過ごしました。
帰りも来た時と同じコースを、今度は1時間20分ほどで三島の自宅に到着しました。
途中渋滞は全く無くって、ホテルを出るときに設定したカーナビは、アベレージ80km。最高速度○△□km。積算距離は、なんと100kmジャストを指してました。
岩戸窯と壷中庵(by buchijoyceさん)
10月13日オープンしたばかりの岩戸窯と壷中庵(こちゅうあん)を訪ねた。
岩戸窯は薪で穴窯で焼いている陶芸家・小坂一韶さんのギャラリーと陶芸教室があり、玄関をはさんで隣に旬菜料理の壷中庵が並んでいる。
小坂一韶さんは、熱海の姫の沢の陶芸センターで、私たちに陶芸の手ほどきをしてくれた先生である。今、真鶴の町民センターでもう20年余続いている陶芸教室も、その源はこの小坂先生に負うところが大きい。先生の指導を受けて、陶芸に楽しんだ人たちは多い。
その後、先生は独立して、伊豆山七尾にこの岩戸窯を開いた。私はそこから、ご無沙汰してしまったが、町民センターで指導に当たっているひとり、Sさんはここにも通っていた。
オープンの通知を頂いたので、先述のSさんを誘って、行ったのである。というわけで、伊豆山七尾の天辺にあるこの岩戸窯を訪れるのは、私ははじめてである。天気予報は雨だったが、曇っているが、幸い雨は降っていない。
岩戸窯は雑木林の中にある。木のつくりの瀟洒な建物である。玄関をはさんで左手にギャラリーと工房があり、右手には壷中庵がそれぞれ独立してある。外回りにも大きな壷などの作品がおかれている。「こんにちは」と大きな声で、声をかけると、小坂先生がにこやかに迎えてくれた。ギャラリーに入ると木の香りに包まれる。真ん中にはテーブルと椅子が置いてあり、まわりの棚には作品が並んでいる。味のあるいい作品だ。取り皿をほしいと思っていたので、物色している。
工房には大きな薪ストーブが燃えている。他の人は先生が淹れてきれたコーヒーを飲んでいたが、私はストーブにかかった野草茶を勝手についで飲んでいる。教室の床は厚い桐の板。「設計がとてもいい。どなたの設計?」と訊ねると、竹中工務店の何とかさん(名前忘れた)に設計を依頼したとのこと。そうだろうな、このつくりはプロの設計だよ。
ガラス戸を開けると広いベランダに出られる。木製のベランダにも作品が並んでいるが、ベランダの先は、雑木林が傾斜地になって続いている。葉を落としたヤマザクラの向こうに相模湾が見え、晴れていれば横浜みなと未来のランドマークタワーも見えるという。ランドマークは我が家からも見える。
べランダの横にはいくつも野鳥の餌台が置かれ、ヤマガラが入ったり出たりしている。シジュウカラも来た。餌台は透明のポリボードでかまぼこ型に屋根が出来ている。
12時だ、食事に行こう。靴を履くのが面倒なので、ベランダを通って、ガラス戸を開けてレストランに入る。すべて木作り、壁には柿渋で染めた和紙が貼られている。それがとってもいい。皿や湯のみはもちろん小坂さんの作品が使われている。お料理もとっても美味しい。しかも洗練されている。これは気に入った。また来よう。聞くと板さんは湯河原の石葉で18年修行した人だそうだ。ちょうど、大きなかばんを持った男性が入ってきた。その人は昨夜石葉に泊ったが、この板さんの料理が食べたくて、ここを教えてもらい、タクシーで来たということだった。
夕食に買ってきたばかりのお皿に盛り付けた。なかなかいいねぇ。
和倉温泉・金沢2006その1(by くりぼーさん)
2006年11月、開湯1200年の和倉温泉と金沢観光へ。
目的は加賀屋と21世紀美術館。
マイレージを使って航空賃がかからないこのチャンスに、加賀屋に挑戦ですワン!
【旅行時期】2006/11/22~2006/11/23
【エリア】
和倉温泉
【テーマ】
【投稿者】
くりぼー
七尾の画像